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  • 2010.05.28 Friday
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ライブ用音響セットでボリューム”限界上映”――第3回爆音映画祭(Business Media 誠)

 第3回爆音映画祭が、吉祥寺バウスシアターで開催される。これは、映画用の音響セットではなく、音楽ライブ用のものを使い、ボリューム限界の大音量で映画を鑑賞するもの。2008年に始まったこの試みは、今年で3回目となる。

 上映プログラムは、映画祭事務局セレクションが15本、特別セレクションが6本、リクエスト上映作品が3本、国内初プレミア上映が2本の合計27本。また、シアター2では爆音上映ではない上映や関連イベントなども企画される。

 特別セレクションには、クエンティン・タランティーノ監督の「イングロリアス・バスターズ」や、大林宣彦監督の「HOUSE ハウス」、大友克洋監督の「AKIRA」など。リクエスト上映では、豊田利晃監督の「蘇りの血」、園子温監督の「愛のむきだし」、2003年の解散ライブを撮影した「ミッシェル・ガン・エレファント“THEE MOVIE“ -LAST HEAVEN 031011-」を上映。

 映画祭事務局は、「大音響の中で、かつて見たことのある映画がまったく新しい映画として蘇ってくる、いわば『映画の再生』の瞬間に立ち会える喜びを、多くの人と分かち合いたい」という。一説には通常上映の3倍以上の音量ともいわれる爆音上映、体験してみるのも悪くない。

 第3回爆音映画祭は、5月28日から6月12日まで。チケットは、一般上映枠の当日券が1300円(3回券は3500円)。【岡田大助】

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 日本初の金星探査機「あかつき」を搭載した国産大型ロケット「H2A」17号機が20日、種子島宇宙センター(鹿児島県)の発射台まで再び移動した。宇宙航空研究開発機構や三菱重工業などは21日午前6時58分22秒の打ち上げを目指し、最終準備を行っている。

 17号機は当初予定されていた18日の打ち上げが天候不順で延期されたため、発射台から同センター内の大型ロケット組立棟へ引き返していた。20日に再び姿を現した17号機は台車に乗せられ、人が歩く程度の速度で約500メートル離れた発射台まで移動した。

 21日は天候に問題がないとみられ、今後17号機のタンクに液体燃料が注入される予定。17号機はあかつきのほか、小型ソーラー電力セイル実証機「イカロス」など計5基の小型衛星も搭載している。

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<南部アフリカ開発共同体>観光促進で国内業者らと意見交換(毎日新聞)

 南部アフリカ諸国の地域連合体「南部アフリカ開発共同体」(SADC、15カ国)加盟国の在日大使館が共同主催する観光セミナーがこのほど、東京都内の在日アンゴラ大使館であり、各国大使や日本の観光業者らが、南部アフリカ地域の観光促進策に関して意見交換した。

 SADCは、加盟国の連携強化や域内の経済成長促進などが目的の連合体。セミナーでSADC側は、観光分野の活性化が地域の安定や成長に不可欠との認識を示し、観光業者らと日本人観光客呼び込みのための方策などを話し合った。

 南部アフリカには世界3大瀑布(ばくふ)の一つ、ビクトリアの滝(ジンバブエ、ザンビア)やオカバンゴ湿地帯(ボツワナ)などの観光スポットが多数あり、SADC側は6月開幕のサッカー・ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会を機に、日本人に魅力をアピールしたい狙いだ。

       □    □    □

 SADC加盟国の代表と日本の代表者が観光や資源、投資などについて話し合う「南部アフリカ・フォーラム」(毎日新聞社主催)が14日午後2時〜6時15分、東京都新宿区の京王プラザホテルで開かれる。サロマンSADC事務総長の講演や各国大使、女優の川上麻衣子さんらによるパネル討論などがある。無料。問い合わせ・申し込みは毎日企画サービス(午前10時〜午後5時、03・3212・2273)。

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JICA大阪国際センターの売却検討 事業仕分け第2弾(産経新聞)

 事業仕分け第2弾で、外務省の福山哲郎副大臣は、都心部にある国際協力機構(JICA、同省所管)の研究所の売却や本部の移転を検討していることを明らかにした。大阪府茨木市のJICA大阪国際センターの敷地・施設も含まれている。

 同センターは昨年の仕分け第1弾で兵庫国際センター(神戸市)との統合を求められた経緯があり、茨木市などが存続を求めて外務省に陳情していた。

 また、枝野幸男行政刷新担当相は、一等地にある独立行政法人(独法)の不要な施設をピックアップし、必要としている独法などにあっせんしていく考えを示した。

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 国の公式確認から54年。公害の原点ともいえる水俣病の未認定患者の救済策が閣議決定された。平成7年に続く「第2の政治決着」で、患者救済は大きく進むことになった。

 7年の自民、社会、さきがけの3党連立時代の政治決着では、申請期間は5カ月と短く、認められなかった場合、再申請はできなかった。

 今回の救済措置では、申請期間を特に示さず、来年末までの申請状況をみた上で、検討するとした。申請が認められなかったとしても、状況に応じて再度、申請が可能になっている。

 対象地域の指定も拡大、地域外でも当時その地域で勤務するなどして水俣湾周辺の魚を多く食べたことを示せばよいことを明確にし、「できるだけ手を挙げてもらえるようにした」(環境省幹部)という。

 ただ、7年の政治決着で「最終的全面解決」としながら、その後も症状を訴える患者が続出した。「健康調査も行われず、被害の全容解明がなされていない」として訴訟を継続する患者団体もある。偏見を恐れて手を挙げられない患者もいるだろう。

 小沢鋭仁環境相は「最後の一人まで救済しないといけない」と話した。「救済漏れ」がないよう、徹底した努力が求められる。(杉浦美香)

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<上海万博>岡本真夜さんの曲を使用…実行委の申請受諾(毎日新聞)

 シンガー・ソングライターの岡本真夜さん(36)の所属事務所「noi」は19日、5月1日に開幕する中国の「上海万博」実行委員会からヒット曲「そのままの君でいて」の楽曲使用申請を受け、受諾したと発表した。岡本さんは「世界中が注目するイベントである上海万博に協力させていただける機会をいただき、とてもすてきなお話で光栄です。今後も、一音楽家として頑張っていきますので、よろしくお願いいたします」とコメントした。

 PR曲は「そのままの君でいて」と酷似しており、盗作ではないかと非難が広がっていた。

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1歳児死亡虐待か 大阪・堺 母親通報、頭に内出血(産経新聞)

 14日午前5時25分ごろ、堺市堺区中向陽町のマンション2階の一室から、「子供が冷たくなっている」と女性の声で119番があった。救急隊が駆けつけたところ、この部屋に住む1歳6カ月の男児が、母親(21)の胸に抱かれてぐったりとしており、搬送先の病院で間もなく死亡が確認された。堺署は、男児死亡の経緯について、母親から任意で事情を聴いている。

 堺署や消防、病院関係者などによると、男児は前頭部にあざがあり、頭蓋(ずがい)内出血と腸管破裂の症状もみられたという。

 何らかの暴行を加えられたことによる虐待が疑われたため、堺署は堺市子ども相談所(児相)へ通報した。

 同署は、男児の遺体を司法解剖して死因を詳しく調べる方針。

 男児が死亡した経緯について、母親は「14日午前2時ごろ、子供が自宅でまばたきしているのを見てから寝た。午前5時ごろ目を覚ますと、子供の手足が冷たく、呼吸をしていなかった」などと説明しているという。

 母親は、男児とマンションで暮らしているという。

 児相によると、死亡した男児について、家族からの相談や周辺住民からの虐待疑いの通報などはなかったという。

 現場は南海本線堺駅の東約800メートルの住宅街。

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不適切操作に機長気付かず=マニュアル記載も不十分−2人死亡ヘリ事故調査・海自(時事通信)

 長崎県西彼杵半島沖で昨年12月、海上自衛隊大村航空基地所属の哨戒ヘリコプターSH60Jが不時着し、乗員3人中2人が死亡した事故で、海上幕僚監部の事故調査委員会は8日、訓練中の副操縦士の不適切な操作に機長が気付かず、低高度からでは回復が困難な「ボルテックス・リング」と呼ばれる状態に陥ったのが原因とする調査結果を発表した。
 ボルテックス・リングの危険性については、現行のマニュアルでは十分な警告がなされておらず、海幕は再発防止策としてマニュアルの記載を見直すという。 

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片山さつき氏参院選出馬へ…条件は自民「シャッキリして」(スポーツ報知)

 前衆院議員の片山さつき氏(50)が30日、今夏の参院選比例代表で自民党から出馬する意向を表明した。都内で新刊の自著「日本経済を衰退から救う 真実の議論」(かんき出版)の出版記念パーティーを開催。自民党幹部が出席した席上で「許されるなら皆さんのご協力をもう一回仰いでもう一回政治の道を目指していきたい」とあいさつ。大島理森幹事長(63)も「公認の準備はほぼ整った」と再起戦へゴーサインを出した。

 片山氏はジャンヌ・ダルクの心境で、参院選の出馬を決意した。日本の再生に向けて「自立とセーフティーネットのバランスをとる社会づくり」を提言した本の出版記念パーティーの席上で「50年の社会人生をかけて提示させて頂いた本の内容に、責任を取る形で(参院選出馬を)お受けすることに近々なると思う。そういう覚悟でおります」と表明。決意の裏には、目を覆うような自民党の体たらくがあった。

 昨夏の衆院選では無所属候補、民主候補に及ばず3位と完敗。比例東海ブロックでも下位に終わり、復活当選もできぬ屈辱を味わわされた。それでも、参院選で巻き返しを狙う自民党からは、すぐに“小泉チルドレンの筆頭格”に声がかかった。

 片山氏は「去年の12月に出ないか、と声をかけられた時には骨折り損かな、という気持ちもあった。それでも地元(静岡県浜松市)で、いろんな方のお話を聞く中で、いけるかなと言う気持ちになって来ました」と話し、「条件としては自民党にもう少しシャッキリしてほしい」と臆さずに支持率低下の一途をたどる党への苦言も忘れなかった。

 党首脳はわらにもすがる思いだ。この日は大島幹事長、石破茂政調会長(53)、元内閣官房長官の細田博之衆院議員(65)ら自民党首脳も出席し、片山氏への期待の高さをうかがわせた。大島幹事長は「公認で比例から出す準備はほとんど整った。オールジャパンで活躍する政治家。馬力と頭脳は大したもの。もう少し勉強してほしい点は、人の心をちゃんと研究すること」とエールを送った。

 民主党の政治とカネの問題を追及しきれない自民党に業を煮やす片山氏は4月上旬にも正式に出馬表明をする見通し。来週くらいから(政策の)論争に加わりたいと思っています」と意気込んだ。

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 参院拉致問題特別委員会は26日午後、北朝鮮による拉致被害者への給付金の支給期間を5年間延長する拉致被害者支援法改正案を全会一致で可決した。31日の参院本会議で成立する見通し。
 同法案は2002年12月に成立。拉致被害者の日本永住が認められた後の05年4月から、同法に基づく給付金が5年間の期限付きで支給されているが、3月末でその期限が切れるため、被害者らが延長を求めていた。 

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